スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小児科 

今日は9時から、病院の小児科にいってきた。昨日の同病院の耳鼻咽喉科からの紹介。
わりとすぐに呼ばれて(早く着きすぎて30分くらいは待っていたのだけど)、診察。
新生児からぜいぜいと呼吸が苦しい子というのはいて、先天性喘鳴(ぜんめい)というのだが、
90パーセントくらいは1歳くらいまでに自然治癒するそうだ。6ヶ月くらいだと大体治っているそう。
10~20パーセントくらいが残るらしい。
うちは8ヶ月なので残りのほう。
呼吸が苦しそうな原因に、前に耳鼻科で調べたアデノイド・扁桃腺が大きい他に、
のどから気管支までのどこかが狭い可能性があるとのこと。
どこが悪いのかはっきりさせるために、検査をすることになった。
一泊二日で私も同伴での検査となるそう。
検査は二つで、
1。喉頭気管支ファイバー検査
2。夜間酸素飽和度持続モニタリング
字とか微妙に違う可能性も。。
アデノイドや扁桃腺の問題なら取れる(0歳なので時期はもっと後になるかも)、
気管支のどこかが狭いなどあったときは、
狭いところを(どうやってだったか。。)手術で人工的に広げると、
その部分だけ成長しないそうで、大きくなったときに狭くなってしまうので、
風邪をひきにくい環境(保育園はやめたほうがよい)を作ってもらうとか、、、と言われた。
保育園、泣かずに慣れも早かったし、こちらも子供と離れることに慣れてきていたので、
複雑な心境。でも子供の健康第一。
どうなるのかな。
帰りにお昼を高砂のプラたくでお寿司を食べた。

同じ段を同じ電車がずっと走ってた?さざえ堂のようにはいかぬか。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://nanamediary.blog53.fc2.com/tb.php/2042-3bae1aea
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。