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アトピーがいせんとボタン電池誤飲騒動  

前日の朝、引き出しが開き、ジップ付きビニール袋を掲げて遊んでいて、床に小さなプラ箱とボタン電池が散らばっていたのを発見し、すぐ片付け、その時はボタン電池は飲み込んでなさそうと思ったのだけれど 夜夫に話したら急に心配になってきて、大きめの病院に連れて行った。99パーセント大丈夫だと思っていたので、先に私の呼吸器内科(個人医院)の方を受診。土曜日なので午前中に二つを終わらせねばならず。その上雨。
電車で隣町まで行き、呼吸器内科で1時間待ち。内科で風邪っぴきいる中、夫と赤子に無駄に居させてしまったのが申し訳なかった。
呼吸器内科には、咳が何なのかをはっきりさせるため、また気管支喘息になっていないか調べに行った。2年前の時の、アレルギー検査の表も持って行った。喉を見て、背中から呼吸音を聞いて診断。「アトピーがいせん」ということがわかった。喘息に移行することはないが、再発はするらしい。花粉症の薬が効くらしい。親や親類にアレルギーの人がいて、鼻が寒さなどで鼻腔が狭くなりやすく、口を開けて寝ていて、喉が弱い人がこうなる、と。だから赤子も口を開けて寝ているのか、鼻がブヒブヒ冬から言うのか。すまぬ。
てなわけで、病名が分かり、薬を処方してもらって、夜に点鼻薬と吸い薬をやったら(授乳中でよく効くという抗生物質が処方されず)、それでもだいぶ良くなり、息をするたびに喉が痒かったのがなくなった。
雨も酷く時間も無くなってきたので、タクシーで移動。次の病院は大きく、11時半前に到着し、初診なので色々手続きしてまった。
だいぶ待って診察。予約がたくさん入っているのだ。
とりあえず怒られ、なぜすぐ来なかったのか聞かれ。ごめんなさい。意識の甘さを痛感しました。夫も、自分がしまっていたものだったので、前日から凹んでいた。これは入ってたら事故だよ、気をつけてれば被曝させることもないんだからね、と。
レントゲンを撮ってもらって、ボタン電池は入っていないことを確認。やっぱりとはいえ、ホッとした。
診察が受けれたのは13時過ぎ、会計が14時過ぎだった。
どっと疲れて、帰って赤子とお昼寝した。夫は用事があったのでそのまま出かけて行った。
腰が重いとは言ってられない。きちんと対策しなければ。

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