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一ヶ月25日 助産師さんの訪問 

今日は、地域の助産師さんが家にやってきました。
体重、頭囲、胸囲を測ってくれました。5.5キロありました。
おデブを心配していましたが(将来成人病の恐れがあるらしく)、成長曲線に沿って推移していってくれているようだったので一安心。

保育園のこと、児童館のこと、赤ちゃんの様子について、気になっていたことを色々聞けてよかった。

あちらからは、予防接種の説明、同じ月に産んだ人たちを集めての会の説明など。

2時間半弱滞在されて、あれこれ教えてもらったり、助産師さんの育児の話を聞いたり(三人男児の母)、
うちの子をかわいいかわいいとあやしてくれて、よかったです。ちょうどこのところ、よく笑うようになってきたところだったので、愛想振りまいてくれました。
友達からも、もうすこしでよく笑うようになるよと教えてもらっていたので、来たな!と思ったのでした。

話しかけると、あー、とかうー、とかいうことがあるのですが、「おしゃべりできますねー」と言われ、これ、おしゃべりなんだ、と思いました。早い早い、だいたい兄弟がいたり、祖父母がいると、みんなして話しかけるから早いんですけどね、と言ってました。
口数が決して多くない夫も、よく喋りかけながら沐浴してくれているので、効果が出たかと嬉しくなりました。

あとは、一番近い保育園が園庭がほぼないに等しいので気になっていましたが、近くの公園に毎日みんなで行ってくれているらしく、運動にもなるしいいかな、と思いました。
受かりますように。

アンケートを丸つけるのがあったのですが、相談できる人はいるか、体や心の不調はないか、赤ちゃんをかわいいと思えているか、など主に3種にしぼった質問事項が並んでいました。これ、参っている人は正直に、赤ちゃんがかわいいと思えない、とかに丸をするのだろうか。本当に参っている自覚があればするか。

しゃべりやすい助産師さんでよかったです。同じ区の友達二人もそれぞれ2時間くらい滞在してたそうだから、それくらいは様子を見て話す、というマニュアルになっているのかな?

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