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四十九日 

父が急逝して、ぴったり四十九日目に四十九日の法要をすることが出来ました。

先月は突然だったので本当にびっくりした。朝七時頃寝ていたら母から電話が来て、すでに心停止状態で、搬送先まだ未定の段階で、決まって連絡きて、私が病院に向かう途中で亡くなってしまった。そもそもショック状態で意識がなかったそうなのだけど。急死した父のいる霊安室でスマホで葬儀屋を探すという事態に。目まぐるしい一週間だった。

父の顔を知っている人のみ連絡しよう、ということで、親戚、ご近所、同郷の友人ら、元同僚らに声をかけました。友人が弔辞を読んでくれ、父も喜んだのではなかろうか。

少し早めだったけど父の寿命だったのだろうなあ。数年前、行きたがってたアンコールワットに一緒に行っておいてよかった、と心から思った。

前日私はお笑いライブに一人で行っていたのだった。人生は滑稽だ。何があるか分からないなあ。

ひと月して、父が夢に生きた状態で出てきて、起きた時嬉しかったのだった。夢ってすごい。夢の中では現実。


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