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川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム  


10/6 登戸駅
バスに乗ります。この足跡あるだけでテンション上がります。




パーマン号でした。最近「パーマンはそこにいる」がマイブームでよくyoutubeで聴いていたのでまたまたテンション上がりました。




美術館の壁。いろんなタイプのドラちゃんの目がレンガになっていた。ハートもあった。


女子トイレのサインはしずちゃん。


エレベーターはQとO。

前売り制且つ、二時間ごとの入れ替え制ですが、なかなか二時間で見られるボリュームでなく、3時間はないとカフェまでは堪能できないかなと思いました。
ぎりぎりになってくると、どの日も16:00の回ばかりがあいています。


Fさんの作品だと、最初に読んだ漫画がドラえもんでドラえもん大好きですし、アニメでおばQとパーマンもずっと見てました。

キテレツとエスパー魔美も小学校高学年ごろから放映してたみたいだけど、その頃だともう新たなテレビアニメは見なくなっているみたいで、印象薄し。

Fさんの漫画はたくさんあって、自分がちゃんと見たのがドラ、Q、パーマンしかない!とびっくり。すごく親しんできたつもりだったのに。

Aさんもごちゃまぜで今まで覚えてたせいもあるだろう。ハットリ君、笑ゥせぇるすまん、怪物くん、プロゴルファー猿はアニメで見ていたもの。

さくらももこにしても思うのだけれど、小さいときの気持ちをずっと忘れられないでいられるって凄いなあって思います。そりゃ部分的には覚えていて、なつかしくなったり、くそーって思ったり恥ずかしくなったりするけど、あれだけ大量に覚えてるなんて。友達が、文筆業を生業としたいならば、そういう気持ちを忘れないように書いて覚えておいたほうがよい、と読んだことがあると言ってたけど、この人たちが日記を書いていてそれをネタにしているとも考え難いなあ。

T君が藤子F不二夫のSF(SUKOSHI FUSHIGI)の短編漫画のファンらしく、全部持っているので読ませてもらおうと思う。

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