スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

子供通院 

14時から大学病院小児科。月1の通院。
プレイゾーンで遊ばせて(おもちゃが二個しかなくなっていて、ブロックもあったはずなのになぜだ)14時半過ぎに呼ばれた。

風邪が治るのに、週末までの3週間かかったけれど今は鼻水も出ないこと、就寝時にいびきではなさそうだが、喉だかどこだかの音がコー、ゴー、聞こえることを伝えた。

先週の木曜の耳鼻科の通院でスコープで喉を診てもらったときの結果から、アデノイドは喉の相対的には小さくなっているし、扁桃腺は大きくはなっているけれど、まあ小児科的にはもう春だしこの程度なら、呼吸器は回収して、これからは経過観察になって、このまま保育ママに4月から通い始めてからの風邪の引き具合、喉の状態で卒業になるか、もうちょっとクラリス続けてみていくか、ということになります、とのことだった。

木曜日の耳鼻科の先生に、基本的に耳鼻科の患者で、小さいから小児科的要素が大きいので小児科での治療をしている、扁桃腺が大きから継続して経過観察は必要だと言われているので、ここの病院の耳鼻科通いは続きそうだ。(耳鼻科のほうが待ち時間長くていつも大変なんだけども)。

ひとまず、咽頭軟化症、気管の狭窄(軽度)、というのは卒業できるかもしれない、このまま風邪をひかせなければ夏までには経過観察も終わるかな。

扁桃腺とアデノイドの肥大だけを見守っていくかんじになるのかな。

にしても、この日の通院は私が頭痛がひどくて大変だった。出る前に公園で太陽を浴びすぎたのが発端なような?
どんどん激しくなって、カロナールを900mgまで飲んだけどだめで(痛くなり始めに飲まないと効かないらしいが、、)やっとこさ病院終わって帰りはもう電車は無理、とタクシーで帰ってきた(4300円もかかっちゃった)。帰ってきたら便意で、その後吐き気。吐いてしまった。

たぶん、自律神経が影響しているらしく、便意と吐き気を伴う頭痛も、前からの重いものをずっと背負っていると貧血になるのも、時々なる食後すぐの下痢(過敏性腸症候群なのか?)は全部自律神経が弱いからだと思われる。就職してからなったし。30前くらいから?。なんとかして鍛えたい。

スポンサーサイト

通院 

検査後、息子、初の通院。
薬の処方に別に来なければならないのだ。検査日に薬もくれたららくなのだけど。

保育ママのための診断書の相談をした。
来月の通院には8月から産休に入った担当医が戻って来るそうだ。
最短復帰。。すごい。

代わりの先生もすごく喋りやすくて親切な先生だった。
担当の先生もそう。

ここの病院は、いろいろ問題になっているけれど、小児科の先生は優しい。

息子の喉の再検査 

この日は、子供の喉にファイバースコープを入れて、咽頭軟化症と喉の軽度の狭窄がなくなっているかの再検査でした。

朝から飲食禁止で、10時半には病院に行っていて、検査が11時から12時半くらいの間からスタート、とお腹が減ったのに何ももらえない息子をなだめるのが大変でした。また、手をぐるぐる巻きにして点滴した状態でテストを待つ間がもっとも地獄でした。

地獄が1時間続いたあと、やっと順番が来て試験。
麻酔を吸わせたけれど、意識がなくなることはなく、目をあけたままの検査でした。あの麻酔に強いのかな、うちの子は。寝たららくなのに。

咽頭軟化症はよくなっていて、広がった模様。
肺の手前の気管支狭窄はまだあるけれど、4月まで風邪などをひかせずにいけたら、再検査はなしでオッケーとなるとのこと。
成長もするから、もう喉が就寝時の無呼吸には影響しない月齢になるということだろうか。

咽頭軟化症は、風邪で再度悪化したするらしく、この冬もずっと気をつけるように言われました。風邪をひいたら、また陽圧呼吸器を装着して寝ること、無事冬を風邪をひかせずに乗り切ったら、春に呼吸器は回収と言われた。

春から保育ママに預ける予定だが、大丈夫だろうか。

ひとまず、これで子供も私もゆっくり寝られるようになるだろう。
子供は嫌がって泣いて、最後の2ヶ月はつける時間が減ってたし、私もあまりに病気がちになってきて、もう無理だと思っていたので本当に嬉しかった。本当に治ってよかった。あとは感冒を避けるよう頑張る。

念のため、一泊入院の準備で来るように言われていたけれど、麻酔の影響もなく、結果も良好だったので日帰りで済みました。

息子 小児科通院 

月一の大学病院の小児科通院。
夫も一緒。

6月にヘルパンギーナ、7月頭にクーラーで風邪をひいて以来、病気にかかっていない。鼻水も出ていない。

来月の再検査の日程を組んだ。

日帰りか一泊か、当日決まるそうだ。荷物にだいぶ差がある。
陽圧呼吸器を持参するよう言われた。ラジカセくらいあるのだが仕方ない。

どうかどうか、取れますように。

息子の通院(小児科) 

息子の通院日。今日は小児科。
小児科のときは、蒸留水が大量に処方されるので、前回から夫が付いてきてくれている。これる時は。
今回から臨時の先生。担当の先生は産休に入った。

廊下で前に息子をあやしてくれた女医さんだった。とってもかんじが良い。
困ったことはないかとか聞いて、薬の処方と次回の予約。
何かあると、おやすみ中の担当医師に聞いてくれる仕組みのようだ。

9月に通常の経過診察をして、調子が良ければ、10月にまた内視鏡検査をするということで聞いています、
と言われた。10月か11月とは聞いてたけれど、10月になっていたようだ。やった。
結構息子は長めに装着させてくれているし(何度か起きてたいへんだけど)、
それまでに治してしまいたい!近所の子も4ヶ月半で治っていたのでうちもあやかりたい!

10月の検査で大先生が見てくれて、その先生が呼吸器の継続か否かを決めるらしいので、まずは10月まで風邪をひかせずに呼吸器をコンスタントにつけてもらわにゃ。

呼吸器がとれても、アデノイドも大きめなので、やはりあまり風邪をひかせると喉がまたおかしくなったりするそうだ。いまはアデノイド温存をなるべくしようという動向らしいのだが、たいへんになったらとるのかな。
4月からは保育ママに預けての復帰を今のところ目指すつもりだけれど、今後の私の働き方についても、子供次第だな。
子供のことも私のことも、後悔しないように考えて決めていきたい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。