断乳の記録 

2/7で一歳半になり、そろそろ今月中には断乳をと思って「ぱいぱいもうすぐおしまいよ」と言っているうちに、保育ママの合格通知が2/14、届いた。本当にやめないと体力的に辛くなる。

2/18(金)より断乳スタートってことで(2月は3連休がないので仕方なく2連休の普通の週末に)、あと○日で終わりね、と言い聞かせていたのだけれど、2/18に私が吐くほど頭痛になってしまい(太陽サンサンでやられたっぽい)翌週にしようかと考えていたら、夫がいっちゃおう、ってことで翌日2/19(土)21時前の授乳を最後にスタート。

1日目(2/19)夜から
夫がお風呂入れと寝かしつけ。私は別室で寝た。3、4回起きるもなんとかトントンで寝ていた。

2日目(2/20)
胸がだんだん張って来て、抱っこで胸がぶつかっても痛いし、そもそも腕をあげるだけで胸が痛くなって来た。
夜、私がおっぱいが辛くなり過ぎて張り過ぎで、洗面所と寝床を往復して、ちょっと絞ってみたり我慢したりで、1時から3時くらいまで眠れず。キャベツで胸を覆ってみたが、効果なし。葛根湯も飲んだが効果なし。
子供はおっぱいがないので、昼寝も夜も疲れ果てるまで寝ない。

3日目(2/21)
あまり眠れないまま朝8時過ぎに助産師さんに電話して17時頃の予約をとらせてもらう。夫は早退してくれることに。今日の17時まで我慢すれば、らくになる、と頑張った。
助産師さん曰く、よく出るおっぱいで、右は絞り切ると製造激しくなってぶり返しそうだから、すっきり絞らずこのへんでやめて、また7日後、と言われた。また張ったら、絞ってもおちょこ一杯、痛かったらキャベツ貼って、と言われた。
断乳3日後、そこから7日後、そこから二週間後、というスケジュールらしい。
この日から、夫も働きながらは限界ってことで私も一緒の部屋で就寝。泣きまくって大変だった。最初は疲れ果てて寝ても、夜中に体力が回復するとなかなか寝なくなる。明け方はもう大変で、椅子を倒したり、加湿器を倒そうとしたりした。

4日目(2/22)
この日から、おっぱいがなくても大丈夫になった。飲もうと洋服をさわろうとしてやめたり。まだちょっと思い出すけど我慢ができるように。

5日目(2/23)
子供用の睡眠音楽をyoutubeでかけながら就寝。遅くなり気味。トントンは最初の入眠時は好まない。払われる。途中は大丈夫。

6日目(2/26)
2回目の助産院。右を少しマッサージして出したら生暖かいのが出て来たらしく、これはまた製造しちゃうからやめておこう。また二週間後、となった。左はトラブルなくきたけど、よく出るみたいで、こちらも少しだけ。半額にしてくれた上、少しマッサージをしてくれた。優しい助産師さんでよかった。また2週間後。

7日目(2/27)
水着の上をつけてお風呂。昨日までは夫が入れてくれていたけれど、帰りが遅いのでやってみた。こちらは違和感あるが、子供はどうなんだろう。でも、めくってくることもないし、しばらくこのスタイルでいってみることに。

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子供通院 

14時から大学病院小児科。月1の通院。
プレイゾーンで遊ばせて(おもちゃが二個しかなくなっていて、ブロックもあったはずなのになぜだ)14時半過ぎに呼ばれた。

風邪が治るのに、週末までの3週間かかったけれど今は鼻水も出ないこと、就寝時にいびきではなさそうだが、喉だかどこだかの音がコー、ゴー、聞こえることを伝えた。

先週の木曜の耳鼻科の通院でスコープで喉を診てもらったときの結果から、アデノイドは喉の相対的には小さくなっているし、扁桃腺は大きくはなっているけれど、まあ小児科的にはもう春だしこの程度なら、呼吸器は回収して、これからは経過観察になって、このまま保育ママに4月から通い始めてからの風邪の引き具合、喉の状態で卒業になるか、もうちょっとクラリス続けてみていくか、ということになります、とのことだった。

木曜日の耳鼻科の先生に、基本的に耳鼻科の患者で、小さいから小児科的要素が大きいので小児科での治療をしている、扁桃腺が大きから継続して経過観察は必要だと言われているので、ここの病院の耳鼻科通いは続きそうだ。(耳鼻科のほうが待ち時間長くていつも大変なんだけども)。

ひとまず、咽頭軟化症、気管の狭窄(軽度)、というのは卒業できるかもしれない、このまま風邪をひかせなければ夏までには経過観察も終わるかな。

扁桃腺とアデノイドの肥大だけを見守っていくかんじになるのかな。

にしても、この日の通院は私が頭痛がひどくて大変だった。出る前に公園で太陽を浴びすぎたのが発端なような?
どんどん激しくなって、カロナールを900mgまで飲んだけどだめで(痛くなり始めに飲まないと効かないらしいが、、)やっとこさ病院終わって帰りはもう電車は無理、とタクシーで帰ってきた(4300円もかかっちゃった)。帰ってきたら便意で、その後吐き気。吐いてしまった。

たぶん、自律神経が影響しているらしく、便意と吐き気を伴う頭痛も、前からの重いものをずっと背負っていると貧血になるのも、時々なる食後すぐの下痢(過敏性腸症候群なのか?)は全部自律神経が弱いからだと思われる。就職してからなったし。30前くらいから?。なんとかして鍛えたい。

すみだ水族館 

夏に年間パスポートを作ってから4回目の水族館。ママ友と。
二回は子と夫、二回は子とママ友+その子と。

すみだ水族館は、クラゲゾーンの背景がいまは蜷川実花さんの写真で、幻想的で鮮やかでとても合っている。

くらげとちんあなごと、えいとサメとペンギンは毎回よく見てる。

子供が歩けるようになってから年パス買ったのだけど、毎回大はしゃぎ。水族館て日常とは異空間で幻想的。

年パスがあると、二回行くと元が取れる他、水族館のカフェの一部のドリンクが100円で飲めたり、他の店でもサービスがあって中々お得。

今回は、クアアイナで食べてからいったが、チーズのトッピングがサービスでした♪

保育ママ面談 

保育ママの面談に2件、まわってきた。夫も休みをとって行ってきた。

医者から少人数保育が望ましいと言われているから希望しているのだけれど、
第一希望の保育ママからは、できれば看護士さんが常勤している保育園のほうがよいと思うけれどと言われてしまい、状況をまた話したけれど、不安なようだった。医者からももう治っていて経過観察で、感冒によりぶり返さないために 少人数制に行ってと言われていると説明し、もし何かあっても責任は入れた親にあるからと伝えてきた。受かったら受け入れてくれるようだ。

第二希望の保育ママは、あまり細かいことを聞いて来なかったけれど、も同じ病院に通う子もそこが第一希望なので、きっとその子が受かるだろう。そういう子は2人は受け入れられないと言われたから。

喉の状態によっては、保育ママも辞めるかもしれないけれど、一度やってみないと分からない。

訪問 

高校の友人のお宅をみんなで訪問をしてきた。
子供は夫とお留守番。

友達はシングルマザーだけれど、最近、再婚を考えている方と一緒に暮らし始めて紹介してくれた。
とても料理上手で、日曜大工もお得意な彼氏で、手作り料理をいただいてきた。
とても頑張り屋で働き出した若い時は早起きして勉強したりしていて、怠け者の私と本当に友達なのってかんじだけど友達です。
まつげやつめのお手入れもずっときちんとしている子だし、そこまで出来なくても多少は私も小ぎれいにしとかないとやばい人になっちゃうなあと思うのでした。

今年6月生まれた子を連れてきてた子もいて抱っこさせてもらったり、お下がりもらったりもして、いろいろ嬉しかった。